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マップルnetより |
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※無雪期の散策時間 |
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| ●遠くに旭岳が見えて来ました。この左にガマ岩があります。 |
●これがガマ岩。雪があるので何だか分からないですね。 |
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| 湯元湧駒荘と旭岳です。帰りに日帰り入浴で温泉に入って来ました。露天風呂でゆっくり身体を癒してきました。 |
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◆旭岳ロープウェイ◆
ワカサリゾート(株) 旭岳事業部
このリンクで運行状況・現在の天候全てが分かります。
           
旭岳ライブ動画映像
旭岳ライブ動画映像(5秒更新)、山麓駅舎から旭岳を眺めての動画映像です。
           
旭岳WebView
北海道上川郡東川町のリンクにあります。
           
Yahoo!天気情報/スキー場カメラ一覧
ここでは、全国のスキー場が対象です。 |
| 旭岳ロープウェイ山麓駅正面です。始発は9:00からですから、30分程時間があるので準備です。スキーヤーの車がどんどん来ます。 |
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| ●いい感じの天気ですね。結構スキーヤーが多いので、1便遅らせて20分後に乗ることにしました。 |
●切符は往復1,800円でした。
さぁ!出発です。 |
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旭岳ロープウェイは1968年(昭和43年)に完成。それによりこの標高1600mの台地にだれもが、立つことが可能となりました。旭岳は西側に馬蹄形の爆裂火口を持ち、噴煙をもくもくと上げている。姿見ノ池付近は、この山の雄姿と大雪山の大自然を一目でも見ようとする人々で賑わっている。冬は山岳スキー場としても有名である。 |
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スノーシュー専門ウェブサイトsnowwwalk
スノーシューの選び方など詳しいです。
              
自然を歩くトレッキングとスノーシュー
写真が多くあり、選び方も遊び方も詳しいです。
              
はじめてのスノーシューイングガイド
入門から上級まで、すべてのことが分かり易く紹介してます。
              
モンベル アウトドア総合ブランド
スノーシューで雪遊びのページやギアからアトラス・スノーチャート表で目的・予算に合わして選ぶことができます。
              
TUBBSスノーシュー
これも同様にメーカーサイトですから、詳しいです。
              
TSL SNOWSHOE
ミヤコスポーツ株式会社。用途に合わせて紹介してます。
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アトラスグレイシャー30
ラチェットタイプのバインディングを持ち、厚手のグローブでも装着したままクリック間のある確実な固定が可能。緩やかな斜面からやや急な斜面にもバランス良く対応します。
サイズ:76.2cm
重量:1.89kg(ペア)
適合体重:68kg〜113kg
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| 早い話しが、靴を入れてバンドを固定します。金具を動かすと1山毎ズンズンと締まって便利。外す時もワンタッチでカポッ〜って簡単に外れるんですよ。 |
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同行したトムさんです。
冬山・かんじき装着は今日が初めてです。体力は十分あります。 |
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私が当サイト管理人のyukioです。
普段除雪で着てる防寒服と防寒長靴。登山メーカーで揃って無いのが、エチケット違反?多くのスキーヤーの中で浮いてましたが、サングラスで真っ暗に見えているので、自分的にはどうでもいい感じ。 |
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| 旭岳(2290.3m)北海道の最高峰。元来は大雪山に相当する名。忠別川の水源山ということで、忠別の古名チクペツ(意味不明)をチュプペツ(日川)と誤解し、東川、旭川等の地名と同様に旭岳とされたらしいです。 |
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| 鉄ピンは、無積雪期の遊歩道の幅杭です。冬だから好きなところを歩いてますが、高山植物がこの下に眠ってます。 |
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| 姿見展望台にある鐘と旭岳避難小屋。通称旭岳石室。 |
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| 噴煙は有毒ガスです。風向きによっては自分が危険なので、考えて見に行きたい。 |
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旭岳避難小屋。通称:旭岳石室(あさひだけいしむろ)
テントがあります。常識者の方ですね!きっと。嬉しい!
夏の話ですが、ここ大雪山系の中には避難小屋が多く設置されてます。山小屋ではありません。テント持参が当たり前なのですが、ツアー客や荷物を持ちたくないアホな登山者が、早いもの勝でハントをしているのを見かけます。台風などでテントの人達が急に避難する時はどうするの状態です。身軽で登りたいの誰でも一緒。有名な山を制覇したと言っても、そんな装備で偶然遭難しなかっただけです。自慢にもならん!日帰りならともかくとしても、テントも持たずに縦走する御バカさんは、来ないで欲しいな! |
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姿見展望台から旭岳を望む。
姿見ノ池・姿見の池・姿見池など呼ばれますが、姿見ノ池です。 |
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噴煙のアップです。そうそうカメラの紹介を忘れてました。
デジタル一眼レフのPENTAX * ist DS2
レンズはFA★Zoom 28-70mmF2.8AL
FA★Zoom 80-200mmF2.8ED[IF]での撮影です。 |
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| 大雪山旭岳の山頂ではありません。 |
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| 第5展望台へ移動。中腹まで登るスキーヤー |
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| 第5展望台より十勝岳連峰望む |
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| 左からオプタテシケ山・ベベツ岳・石垣山・美瑛富士・美瑛岳・十勝岳 |
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| 忠別岳(1962.6m) |
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| 山麓駅より姿見駅に到着するところのロープウェイ |
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姿見駅とも御別れです。
しかし、好天気で良かったです。
この空の青さと言うのは、標高が高くないと見れませんね。
これから山麓駅に到着するまでは、旭岳スキーコースの状態を撮影することにしました。 |
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| 登りのロープウェイが来ました。今日は休みでもあり、好天気ですから乗客満員です。 |
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| 旭岳温泉が見えます。左が旭岳万世閣、右が旭岳ビジターセンター、道路の正面がラビスタ大雪山かな? |
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圧雪車です。新車でも高額なんです。
このHPの圧雪車を見ると中古価格が分かります。面白い車も紹介してますよ。ノースウェスト |
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| 旭岳温泉街案内図(旭岳ロープウェイHPより)です。案内図をクリックするとリンクに飛びますので、必ず確認してから行ってください。リンク先のページの一番下を御覧ください。 |
| せっかくですから名水を飲んで行かないとね。場所は天人峡温泉と旭岳温泉との分岐付近にあります。案内があるので分かりますね。 |
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こんな感じで水が出てます。持参したポリタンクやペットボトルに汲んで帰る人も大勢います。 |
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