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日本最北端の地の紹介です。
ここから出発する人や、到達地点にする人など、思い出の地になっている人も多くいると思います。 |
正面玄関です。冬になったらスキー場ですからゴンドラ乗り場でもあります。 |
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| ロビーに入った所です。ヒグマ達の名前など紹介されてます。 |
ベアプロフィルです。 |
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| コースの紹介。双眼鏡のレンタルもしてますね。私はバス内から十分ヒグマを見ることが出来ましたが、ベアポイントから遊歩道で帰って来た時は、確かに双眼鏡あっても良かったかなと。 |
チケットを買ってからこの階段を上がって外からバスに乗ります。 |
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| 階段を上がる前に売店があります。ぬいぐるみや熊関係のグッズがありますよ。 |
バスの乗車券。一回限りしか乗れませんから、しっかり見ましょう。 |
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| 階段を登って2階へ、そこから外に出ます。右に曲がって100m程歩くと乗り場です。要するに建物の裏側が乗り場なんです。 |
これで全体が分かりますが、どうやってヒグマに合えるのかが、ワクワクの気持ちなんですね。まずはバス停に行きましょう。 |
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| バスが帰って来ました。途中のベアポイントで降りて徒歩で帰って来ても良し、そのままバスで帰って来ても良しです。 |
窓は厳重になってます。 |
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| バス内の状況です。気が付いたこと一点。左右で外見て座るので、家族4人なら背を向けて左右に2人づつ乗った方がいいですよ。両方の熊を見れるからです。混んでいたら反対側の知らない人に割り込んで見れないじゃないですか。身内ならOKですよ。 |
頭上に熊達の紹介が貼ってます。運転手の方が、マイクでかなり詳しくガイドしてくれます。 |
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| 厳重な柵で出来た2重構造の自動扉を入ると園内です。管理車がこんな感じ。 |
こんな近くで見れます。大きいですよ〜!やっぱり山中でいきなり出会うのは、やばいですね。 |
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| 餌を食べているもんだから、背中ばかりです。正面が見れません。 |
バスも止まってますが、一瞬だけ顔がこちらに・・・・・・・ |
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| 正面はベアポイントと言う建物。上に見えるのが遊歩道です。危なくないのが分かりますね。 |
また違うヒグマに合えました。皆さんまだ大きさが分からないですよね。次の動画で何とか分かると思います。 |
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| くまをクリックしてください。車内からの動画が見れます。 |
どんどん違うヒグマ達に遭遇します。足も手もデカイですね。 |
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| 木に背中を擦り付けて縄張りの主張です。 |
やっと熊らしいとは本人に失礼ですが、写真撮れました。実は車内は空いていたので、左右の窓を行ったり来たりで撮ってます。 |
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| 対象物が無いので大きさが、分からないでしょうが、本当にデカイです。自然に居ますので芸はしませんよ。 |
遊歩道を歩く人達。 |
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| バスから降りて、ベアポイントの建物内です。ガラス越しに、外のヒグマを見ることが出来ます。上のくまをクリックして動画をどうぞ! |
近くで見ると可愛いじゃないですか? |
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| 迫力あります。意外と耳が小さいんですね。 |
鼻はデカイです。そうそう園内にいるのは全部オスです。メスがいるとケンカの元ですが、園外の本当の野生のヒグマのオスが寄って来るのでが、理由だそうです。 |
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| 歩道橋入口です。歩いて帰ってみましょう。 |
ベアマウンテンのロゴ |
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| この歩道橋からヒグマ達を眼下に見ながら帰ります。 |
歩道橋から先程の建物(ベアポイント)が、こんな感じで見えます。 |
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| 出口近くのコンクリートの壁には、ヒグマと大きさを比較出来るように、こんな感じで色々ありました。 |
スタートしたバス停まで戻って来ました。これで終わりです。自然に歩いているヒグマも見れたし、やっぱり山中では遭いたくないです。 |
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