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| 富良野 麓郷展望台より十勝連峰望む |
アンパンマンショップ前のバイキンマン |
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| ふらのジャム園の隣にあるアンパンマンショップ前の主役アンパンマン。石で出来てます。 |
麓郷の森にある五郎の丸太小屋 |
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| 北の国からの五郎石の家です。 |
新富良野プリンスホテル前にあるニングルテラス内です。 |
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| キタキツネです。 |
となりのキタキツネとは、まったく関係ありません。夏に食べた焼き鳥が急に思い出されて・・・・・・ |
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買ったばかりの七輪でした、焼き鳥も生で買ったばかりでした。横のビールはすでに空です。のどが渇いて飲み干しました。ん〜外でまたやりたいですね。七輪は炭3つもあれば十分酔いつぶれるまでもつので、私の必勝アイテムです。ことばの使い方間違ってます?
ダッチオーブンもこれでやってますよ。石焼き芋が、メチャメチャ美味しいんです。ん〜食べた〜い。 |
そんな私を、”どうせくれないんでしょっ”と、冷ややかに見ている、食いしん坊のさくらです。 |
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さあ、ここからはKAZUさんの写真(デジカメPENTAX Optio S4)の紹介です。当然本人には了解もらってます。はい。 |
| しっぽがあるから雑種と間違えられますが、血統証付のウエルッシュ・コーギー・カーディガンなんです。 |
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| 中富良野 彩香の里が撮影場所です。帰りに売店でラベンダーの苗を植木鉢付で買いました。今では大きくなりましたよ。 |
小さな苗も育てながらですから大変な仕事ですね。 |
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| これはとってもいい写真だと思います。壁紙でもカレンダーにでも使えますね。 |
朝かなり早かったですから、気温が段々と上がって来ました。もう7:30頃かな。 |
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| ラベンダーのジュウタンです。 |
これで彩香の里さんは終わりです。 |
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| ここからは中富良野ファーム富田さんでの撮影です。天候が悪かったので残念でした。 |
綺麗ですね。恋人とのデートコースに入れたらいいのでは?歩くの嫌いな人は駄目ですよ。 |
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| 空が青ければ・・・・・・ |
傾斜地にあるのでボリューム感が違いますね。 |
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| 遊歩道はきちんと整備されてます。 |
遠くに十勝岳連峰 |
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| これでファーム富田さんは終わりです。 |
十勝岳温泉 凌雲閣より撮影。 |
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| 新富良野プリンスホテル前のニングルテラス。 |
ニングルテラス奥にある森の時計。 |
| ここからは私が2000年10月21日沖縄旅行の時の写真を紹介します。PENTAX MZ-3とFA★のレンズで撮影しました。フイルムスキャナーでデジタル化してますので、質の方は勘弁してください。(^_-)-☆ |
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ホテルから朝4:30頃だったかな?こそ〜っと起きてカメラ持って海に行きました。若い漁師の方から撮影許可を頂きまして撮ったんです。写真でも分かる様に、網を投げた下が波立ってますよね?大きな魚が小魚の群れを追って来たところを獲るんです。次の写真がその小魚です。 |
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| 魚の名前が分かりませんが・・・・。砂もこんな赤っぽいんですよ。 |
10月末だと言うのに、さすが南国です。花が咲いてます。北海道では考えられないですね。 |
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| 泊まったホテルなんですけど、夜景も綺麗です。 |
日中も陽射しが強く夏みたいですよ。海洋博公園なんですが、ここは1日かけて見たいとこです。 |
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| 噴水も綺麗です。 |
園内は広いですから、もっとゆっくり見たかったです。 |
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| 知らない人が見たら海外の写真ですよ。 |
仲間の後ろ姿ですが、ここでは何故か絵になります。 |
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| ここは壁紙用の写真が沢山撮影できますよ。 |
以上海洋博公園でした。 |
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| 遊覧船に乗って沖に行くと普通に熱帯魚が寄って来ました。どこでもってことでは無いでしょうけど、ウグイの群れしか見たこと無かったので感動です。 |
この下はサンゴ礁ですから魚も多いんですね。でも、だんだんサンゴ礁も破壊されて来てるそうです。山と同じく水の中も同様に、人間が破壊している物が沢山ありますね。考えましょうよ。 |
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| 恩納村(おんなそん)の万座毛です。本当に象の鼻ですね。 |
海の色どうです?綺麗ですね。太陽が当たるからです。晴れていて良かったです。 |
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| 後ろはANAの万座ビーチホテルです。偶然にボートが通ったので絵になりました。いいとですよ、ここは。今度泊まって見たいです。 |
南の島ですよね。 |
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| 名護自然動植物公園のヤンバルクイナです。絶滅危惧IB類の天然記念物 |
地元ではアガチ・アガチャ・ヤマドゥイと呼ばれてましたが、1981年に山階鳥類研究所により発見され、新種として発見されました。 |
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ここからは私が2003年11月上旬に四国方面へ研修に行った時の写真を紹介します。ミノルタ TC-1撮影しました。フイルムスキャナーでデジタル化しました。 |
| なんかやばい顔つきですね〜。 |
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| 明石海峡大橋です。神戸市垂水区舞子と淡路島の津名郡淡路町を結ぶ世界最長の吊り橋。 |
豊稔池ダム(ほうねんいけ)ヨーロッパの古城の風格と言うだけあって、芸術的建造物です。 |
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所在:香川県観音寺市大野原町五郷
この時は天気も悪かったのですが、豊稔池土地改良区の理事長さんが詳しく説明してくださいました。 |
ダムを勉強する者は必ず見に来るほど有名なダムです。石積式のマルティブルアーチダムで農業用としては日本初のコンクリートダム。大正15年から昭和5年にかけて施工され、延べ労力15万人。 |
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| 当時、米国で先端技術だったこの方式を日本ではじめて取り入れ建設されました。 |
上から見たところです。 |
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ここからは私が、2003年8月に支笏湖のポロピナイでキャンプした時にトンボの羽化の瞬間をPENTAX MZ-3で撮影したものです。フイルムスキャナーでデジタル化しました。 |
| 平成9年に国の登録有形文化財に指定されております。 |
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| オニヤンマだったと思います。岩に大きいダニ見たいなのが?(おしりの方が平べったい)岩にへばり付いていて何かな〜って見てますと、背中がカッパリと割れてトンボ?ヤゴだったのか?すぐカメラを持って来たら、こんな状態でした。周りをよく見ると数匹はいました。でも風が強くて、羽が乾く前に水面に落ちて死んでるのがほとんどです。自然とはこんなもんなんですね〜。 |
でも、自然に逆らって水面に落ちたばかりのトンボをすくいあげてテントのネットに掛けてあげました。強い者だけが生き残る世界なんですね。
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