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ユニ石狩登山口より入山し、十石峠に到着しました。
今日はブヨ沼で一泊です。 |
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| 十石峠よりブヨ沢に向かう途中より振り返ったとこです。十石峠だけがコルになってます。 |
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| ニペソツ山も遠くに見えてます。これからどんどん近づいて行きますよ。 |
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| ブヨ沢キャンプ指定地から見るユニ石狩岳。私達のテントではありませんが、景色とマッチするいい景観でした。 |
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翌朝出発の時です。私、「北海道の山をカメラと歩く」管理人のyukioです。
これより音更山を目指します。 |
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| 「北海道の肴と釣りが好きだ!」のサイトを運営する管理人トムさんです。 |
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| 音更山から寒い中やっとシュナイダーコース分岐に到着です。 |
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| シュナイダーコース分岐より石狩岳1967mのパノラマです。 |
| 石狩岳から小石狩岳に向かう途中。左奥に見えるのはニペソツ山。 |
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| 結構なアップダウンに2人ともバテ気味。 |
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| 小石狩岳よりニペソツ山2013mを望む。写真は望遠で撮影してます。これからニペの耳に向かう登山道も写っていますが、実際歩くと廃道に近い状態でした。 |
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| 左上がニペの耳になるが、その間から急に下りとなり根曲がり廊下へ向かう途中は、このようなアップダウンを繰り返し最低コルに向かうのである。トムさん撮影。 |
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| 翌朝出発する。石狩分岐で初めて沼ノ原が見えた。木の向こうにはトムラウシ山や忠別岳が鮮明に待っていた。 |
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| 若干望遠で撮影する。沼ノ原から左にトムラウシ山2141mから五色岳が見える。 |
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| 赤岳方面も遠くに見える。それよりも喉が渇きすぎてこの沼の水を飲んでしまった。本当は煮沸するところだが、15時間ぶりの水分はどうであれ、美味かったことが鮮明に覚えている。 |
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| トムラウシ山もアップにすると違和感無く近くに見えてしまう。昔登頂済みだが、こんな天気と時に登りたかった。 |
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| 大沼に向かうトムさん。遊歩道は木橋だが所々破損が多く気をつける必要がある。 |
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| 正面はトムラウシ山。左側は十勝岳連峰が見える。 |
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| トムラウシ山を中心にパノラマ写真。 |
| 今回の使用カメラは、私のFUJI FinPix
S9000とPENTAX Optio
S4 トムさんのCANON IXY
DIGITAL 30でした。納得の行く写真を撮るなら、せめて自分としてはPENTAX
DS2とレンズ群を持って来たかったとこです。保存データもRAWで撮ってくれば、空の色や山の色がまだまだ鮮明に出たのは分かっていたのですが、これだけ過酷な状態に現実は、無理でした。 |
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