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マップルnetより |
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| 稚内港からフェリーで利尻島 鴛泊港へ向けて出発です!約52Km |
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| 利尻島までのフェリーでの景色は、このフラッシュ画像で紹介させて頂きます。 |
| ハートランドフェリー |
●北国の豊潤な日本海に浮かぶ離島、利尻島・礼文島・奥尻島。そして稚内から一番近い欧州、サハリンへの船旅。この地の雄大な自然を求めて訪れるお客様に島たちの様々な表情を愉しんでいただきたい・・・。心をつなぐフェリーを是非ご利用ください。 |
| 利尻島の観光と自然 |
●利尻島の観光案内や自然情報が沢山のサイトです。 |
| 利尻富士町ホームページ |
●利尻島の東側は利尻富士町になります。鴛泊側の観光・宿泊・登山情報などは、こちらのサイトを参考にすると良いでしょう。 |
| 利尻町役場 - 公式ホームページ |
●利尻島の西側は利尻町になります。沓形側の観光・宿泊・登山情報などは、こちらのサイトを参考にすると良いでしょう。 |
| 天然色の楽園 − RISHIRI-ISLAND(利尻島) − 利尻・礼文・サロベツ国立公園の観光ガイド |
●利尻島は、北海道の北部 稚内の横にある天然の楽園です。礼文島と共に利尻・礼文・サロベツ国立公園となります。 |
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「旅館 最北亭」 利尻郡利尻富士町鴛泊字港町 TEL 82-1261に到着しました。
最北亭
旅館 最北亭〜利尻島・宿めぐり[利尻富士町宿泊業組合公式サイト]ホテル・旅館・ペンション・民宿
夕食メニューの紹介です。 |
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| 平成21年8月7日朝です。旅館の朝食前にペシ岬展望台へ登って見ましょう。まずは港からの風景です。 |
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| 利尻山 1721m 昔は鴛泊、沓形、鬼脇からの尾根に3本の登山道があったが鬼脇コースについては危険で登山禁止となっている。 |
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| 利尻富士町鴛泊港から眺める利尻山 1721mです。クリックするとパノラマ画像が動きます。朝5:00頃の写真です。手前右側の山はポン山と言って444mの標高でその裏側に甘露泉と利尻北麓野営場があります。 |
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| 一段登ると蝦夷地防衛の命を受けた会津藩士のお墓があります。利尻富士町の文化財となってます。 |
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| 当時はロシアに対して北方警護の為、この地に来たんですね。 |
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| 絶壁には海鳥達が巣を作っています。 |
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| 鴛泊灯台 1892年(明治25年)11月設置。1953年(昭和28年)7月改築。光達距離は21.5海里(約40Km) |
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| ペシ岬頂上(標高93m)からの展望です。眼下には鴛泊港、利尻山が海面に映っていますね。綺麗な景色に登って来て良かった!昨日、利尻山を登った夫婦と出会い北海道の山の話を少々してから下山しました。 |
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| 朝食後に出発です。今日は利尻島を巡ってから沓形港から礼文島へそして夕方には稚内入りしなければなりません。先程登ったペシ岬が綺麗に見えます。 |
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| サイクリングする方のルート案内です。 |
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| オタトマリ沼に到着です。ここから撮影された利尻山は北海道のお土産で有名な石屋製菓の白い恋人のパッケージ画像になっています。 |
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| オタトマリ沼から見た利尻山 1721mです。クリックするとパノラマが動きます。 |
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| これが生ウニにぎり寿し 1貫500円×2貫 |
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| アップです!写真集の写真と言うよりは目から入る美味しさを紹介したくて・・・ちなみに醤油は上から好みでかけますよ!どうですか? |
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| 石屋製菓ハートの中の山がここからの画像だそうです。 |
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| 結局、これが最後の展望でした。沓形に向かいながら天候は徐々に曇りとなり、ハッキリした利尻山はもう見れませんでした。 |
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| オタトマリ沼から利尻山の景色を数カット撮影しました。 |
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| まだ残雪も残り険しい山肌ですね。 |
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| オタトマリ沼の青さが景色を引き立てます。ガイドさんは、朝からこんなに晴れて見えることないですから本当に珍しいんですよ!って本人も感動してました。島に来てもこの景色を見れない人も沢山いるとのことです。 |
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| 今度はこのフェリーで礼文島へ出発です。 |
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| 礼文島が見えて来ました。 |
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| これは礼文島から出航して行ったフェリーです。さて、礼文島は別なページで紹介します。 |
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